認定こども園て何?

認定こども園とは・・・

こどもたち 幼保連携型認定こども園とは、満3歳以上の幼児と、3歳未満の保育を必要とする幼児が入園できる施設です。主に働いているお母さんの子供は、午前7時30分から午後7時までお預りできます。お母さんが働いていないか、短時間の就労をしている方のお子さんは午後2時に保育が終了しお帰りとなります。幼稚園でも預保育という制度があり保護者の必要に応じて通常の保育終了後6時30分までお預りできます。
 教育・保育内容は、0・1歳児を除きすべての幼児に学年別に等しく行っています。園児は登園すると各保育室に入り教育・保育を受けます。午後2時1号子どもの保育終了と同時に2・3歳児はお昼寝をします。4・5歳児は2号子どもの保育室に移り延長保育の子供達と一緒に過ごします。3時にはみんなでおやつを食べて4時30分にお帰りのセレモニーを行ってお迎えを待ちます。
 0・1歳児は0・1のお部屋で保育をします。お天気がよければ2歳以上児が保育室に入った後10頃から園庭で遊んでいます。2歳以上の子どもと一緒に遊ぶことも時々あります。
認定こども園について詳しくは、 文部科学省・厚生労働省の「認定こども園」ホームページをご覧ください。

幼保連携型認定こども園 中川幼稚園
〒370-0005 群馬県高崎市浜尻町614番地
TEL : 027-362-4175 FAX : 027-362-3108
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